売上高
連結
- 2015年3月31日
- 129億5900万
- 2016年3月31日 -0.47%
- 128億9800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 9:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,653 23,344 37,335 48,278 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 290 424 1,530 1,757 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「紙製品事業」は、紙袋、包装紙、紙器を主力商品とし、主に当社オリジナルブランド商品を販売いたしております。「化成品・包装資材事業」は、ポリエチレン袋・PP袋等の化成品と粘着テープ、食品包材・紐リボンを販売いたしております。「店舗用品事業」は、事務用品・商店用品・日用雑貨・食材及び子会社の取扱商品であるハンガー等のアパレル関連資材、園芸関連資材等を販売いたしております。2016/06/27 9:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
下島(上海)商貿有限公司
台湾下島包装股份有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/27 9:48 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/27 9:48
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #5 業績等の概要
- 利益面においては、売上が増加したことにより売上総利益額が増加し、前年を上回ることができました。販売費及び一般管理費においては、物流費は増加いたしましたが、人件費が減少したことにより、全体としては1.8%の増加に抑えることができました。2016/06/27 9:48
この結果、連結売上高は482億78百万円(前期比1.8%増)、連結営業利益は15億87百万円(前期比17.4%増)、連結経常利益16億90百万円(前期比2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10億51百万円(前期比29.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/27 9:48
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 424百万円 427百万円 仕入高 9,713 9,068