営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 5億5000万
- 2017年9月30日 +1.27%
- 5億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 9:19
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、内容は物流事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△787百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗販売部門においては、各店舗の立地環境やシーズンに合わせたプロモーション活動を実施するとともに、今期より始めた、顧客ニーズに合わせた大量購入による廉価販売「オトクヤーン」活動を全国に展開し拡販に注力いたしました。また、インターネット通販を含む通信販売との連携強化も図ってまいりました。2017/11/10 9:19
その結果、グループ全体での売上においては、前年実績を確保することができました。利益面においては、グループ全体でコスト改善に努めたことが奏功し、紙製品・化成品関連商品の粗利率が改善されたこと、販売費及び一般管理費は、売上総利益の伸び率並みの水準であったことにより、営業利益及び経常利益は前年実績を上回ることができました。
この結果、第2四半期連結累計期間の連結売上高は227億11百万円(前年同期比0.0%増)、連結営業利益は5億57百万円(前年同期比1.3%増)、連結経常利益は6億44百万円(前年同期比10.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億20百万円(前年同期比1.8%減)となりました。