ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 5億1400万
- 2020年3月31日 +83.27%
- 9億4200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産
(所有権移転外ファイナンスリース取引)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/24 9:44 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/24 9:44
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業所及び店舗を基本単位に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) サンワ㈱本社(大阪府大阪市) ソフトウエア等 無形リース資産、その他 34 船場3号館店(大阪府大阪市) 店舗設備 建物及び構築物、その他 8
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗設備については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(54百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)財政状態2020/06/24 9:44
当連結会計年度末における総資産は393億65百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億30百万円減少しました。流動資産は199億53百万円となり、19億45百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が22億86百万円減少したことと、売上債権が4億92百万円増加したことによるものであります。固定資産は194億11百万円となり、17億14百万円増加しました。主な要因は、土地及び機械等の有形固定資産で7億31百万円の増加、のれん及びソフトウエア等の無形固定資産で7億89百万円の増加によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は64億37百万円となり、前連結会計年度末に比べて15百万円減少しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/06/24 9:44
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/06/24 9:44
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/24 9:44