- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) (単位:百万円)
2020/11/11 9:25- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) (単位:百万円)
2020/11/11 9:25- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失9億48百万円の計上(前年同四半期連結累計期間は税金等調整前四半期純利益2億39百万円の計上)、減価償却費4億48百万円の計上(前年同四半期連結累計期間は3億57百万円の計上)、減損損失9億64百万円の計上(前年同四半期連結累計期間は25百万円の計上)、売掛金等の売上債権3億99百万円の減少(前年同四半期連結累計期間は3億60百万円の増加)、たな卸資産3億13百万円の増加(前年同四半期連結累計期間は1億円の増加)、仕入債務3億49百万円の減少(前年同四半期連結累計期間は1億8百万円の増加)及び法人税等の支払いで2億81百万円の減少(前年同四半期連結累計期間は2億59百万円の減少)を主な要因として2億96百万円の減少(前年同四半期連結累計期間は2億6百万円の増加)となりました。
[投資活動によるキャッシュ・フロー]
2020/11/11 9:25- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症による影響が連結財務諸表作成時点までの実績や利用可能な外部情報等を参考にしたうえで、年度末まで続くと仮定しており、当該仮定をもとに繰延税金資産の回収可能性や、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
前連結会計年度に行った会計上の見積りの前提となる仮定については、全体として重要な変更を行っておりません。ただし、主力事業である紙製品事業については個人消費や企業活動停滞の影響の程度が大きく、さらにレジ袋有料化に伴う紙袋有料化等の影響を受け、紙製品製造における投資の一部回収が見込めなくなったことから、当第2四半期連結会計期間において、固定資産の減損損失964百万円を計上しております。
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