営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億7000万
- 2020年9月30日
- -1億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/11 9:25
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、内容は物流事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△946百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/11 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、販売費及び一般管理費が営業活動自粛に伴う経費抑制により減少したものの、売上の落ち込みが大きく響き、各利益で前年実績を大幅に下回る結果となりました。さらに、主力事業である紙製品事業が個人消費と企業活動の停滞等の影響を受け、紙製品製造における投資の一部回収が見込めなくなったことから固定資産の減損損失9億64百万円を特別損失として計上いたしました。2020/11/11 9:25
この結果、連結売上高は226億88百万円(前年同期比5.7%減)、連結営業損失は1億44百万円(前年同四半期は連結営業利益1億70百万円)、連結経常損失は13百万円(前年同四半期は連結経常利益2億58百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億85百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億85百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。