営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2億7500万
- 2022年3月31日 -84%
- 4400万
個別
- 2021年3月31日
- 2億3800万
- 2022年3月31日
- -3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額473百万円は、管理部門に係る設備投資額であります。2022/06/24 9:26
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、内容は物流事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,714百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,823百万円には、セグメント間債権の相殺消去△348百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産13,171百万円が含まれております。
全社資産は、主に、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額785百万円は、管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 9:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2022/06/24 9:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- (注1)業績連動報酬等基準額は、直近10年間における連結当期純利益の平均額を基礎値とし、当該金額に一定の割合を乗じて算出された金額といたします(但し、報酬等の額の上限については、基準額の200%とします)。2022/06/24 9:26
(注2)業績指標は、i)連結売上高、ii)連結営業利益、iii)EPS(一株当たり利益)をもとに、各指標の目標値(事業計画値)及び前年度における実績値に対する達成度に応じて算定した係数となります。具体的には、下記の各基本指標とそれに関する各割合との積を合算した値となります。
上掲各基本指標は、当社の業績向上と本業の発展、株主の皆さまへの利益還元への寄与を重視する視点から選択しております。基本指標 割合 連結売上高に関する達成率(実績対比) 15% 連結営業利益に関する達成率(予算対比) 20% 連結営業利益に関する達成率(実績対比) 20% EPS(1株当たり連結当期純利益)に関する達成率(予算対比) 15% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/06/24 9:26
連結売上高は480億63百万円(前年同期比2.0%増)、連結営業利益は44百万円(前年同期比83.9%減)、連結経常利益は3億80百万円(前年同期比31.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は86百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失3億31百万円)となりました。
②経営者の視点による経営成績及び財政状態の状況に関する分析・検討内容