- 7482
- 2026/10/16
- 時価
- 344億円
- PER 予
- 13.09倍
- 2010年以降
- 赤字-368.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.63-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 5.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021年11月12日に行われた株式会社グローバルブランドとの企業結合において、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2022/11/11 9:10
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額476百万円は、会計処理の確定により117百万円減少し、358百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産その他(顧客関連資産)が178百万円(償却期間10年)、固定負債その他(繰延税金負債)が60百万円増加したことによるものであります。
また、前連結会計年度末における、無形固定資産その他(顧客関連資産)は175百万円、固定負債その他(繰延税金負債)は59百万円、利益余剰金は1百万円それぞれ増加し、のれんは114百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、379億91百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億74百万円増加しました。流動資産は198億63百万円となり、7億8百万円増加しました。主な要因は、売上債権が3億65百万円、棚卸資産が8億82百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。固定資産は181億28百万円となり、5億34百万円減少しました。主な要因は、保険積立金が6億98百万円減少したことによるものであります。2022/11/11 9:10
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は61億88百万円となり、前連結会計年度末に比べて5百万円減少しました。流動負債は49億15百万円となり、38百万円増加しました。主な要因は、未払法人税等で1億85百万円及び賞与引当金で1億26百万円それぞれ増加したことと、未払金で2億99百万円減少したこと等によるものであります。また、固定負債は12億72百万円となり、44百万円減少いたしました。
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、318億3百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億79百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が1億78百万円増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、0.1ポイント上昇し83.6%となりました。