- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/27 9:57- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~6年間で均等償却を行っております。2024/06/27 9:57 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
なった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 留保金課税 | 1.53 | | 0.33 |
| のれん償却額 | 1.56 | | 1.08 |
| 評価性引当額の増減 | 1.25 | | △0.64 |
2024/06/27 9:57- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローは46億98百万円の増加となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益にて35億31百万円、仕入債務にて13億44百万円、減価償却費にて9億54百万円、のれん償却額にて1億24百万円それぞれ計上したことと、棚卸資産にて1億7百万円減少したことにより資金が増加した一方で、売上債権にて4億23百万円増加した影響により資金が減少したことによるものであります。投資活動によるキャッシュ・フローは14億79百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出により11億32百万円の資金が減少したことによるものであります。財務活動によるキャッシュ・フローは6億78百万円の減少となりました。これは主に、配当金の支払いにより5億12百万円の資金が減少したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は96億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億39百万円増加しました。
2024/06/27 9:57- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~6年間で均等償却を行っております。
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