シモジマ(7482)ののれん - 店舗用品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5000万
- 2014年3月31日 -54%
- 2300万
- 2020年3月31日 +178.26%
- 6400万
- 2021年3月31日 -67.19%
- 2100万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 4億7900万
- 2023年3月31日 -37.58%
- 2億9900万
- 2024年3月31日 -22.07%
- 2億3300万
- 2025年3月31日 -90.56%
- 2200万
- 2026年3月31日 -31.82%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/24 9:21
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/24 9:21
主として、店舗用品事業における生産設備、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機であります。
無形固定資産 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 9:21
株式会社シモジマ(当社)グループは、当社及び当社の連結子会社9社、非連結子会社3社と持分法非適用関連会社1社で構成され、当社は包装資材(主として、紙袋、包装紙・紙器、ポリ袋、粘着テープ、紐・リボン、店舗用品等)の販売及び仕入を行っております。
当社を事業部門別に分けると次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3年間で均等償却を行っております。2026/06/24 9:21 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行っているものであります。2026/06/24 9:21
当社は、商品の類似性を考慮して、「紙製品事業」、「化成品・包装資材事業」、「店舗用品事業」の3つを報告セグメントとしております。
「紙製品事業」は、紙袋、包装紙、紙器を主力商品とし、主に当社オリジナルブランド商品を販売いたしております。「化成品・包装資材事業」は、ポリエチレン袋・PP袋等の化成品と粘着テープ、食品包材・紐リボンを販売いたしております。「店舗用品事業」は、事務用品・商店用品・日用雑貨・食材及びハンガー等のアパレル関連資材、園芸関連資材等を販売いたしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026/06/24 9:21
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 化成品・包装資材 店舗用品 その他
2. 当社の企業集団は、事業の種類ごとの経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数の事業に従事しております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 9:21
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則、店舗及び営業所を基本単位に資産のグルーピングをしております。当社の店舗設備については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになるなどの事象が発生したものにつき、建物及び構築物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25百万円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱グローバルブランド(愛知県名古屋市) - 建物及び構築物、リース資産、のれん、その他 315 パッケージプラザ天六店(大阪府大阪市) 店舗設備 建物及び構築物、その他 7
また、当社の連結子会社である㈱グローバルブランドについては、超過収益力が見込まれなくなったため、のれん等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(315百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の商品・原材料仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 9:21
(注)セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前年同期比(%) 化成品・包装資材(百万円) 26,273 103.5 店舗用品(百万円) 11,686 102.6 その他(百万円) - -
b.販売実績 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2026/06/24 9:21
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3年間で均等償却を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
金銭債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2026/06/24 9:21