有価証券報告書-第64期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な後発事象)
重要な設備投資
当社は、2025年5月26日開催の取締役会において、下記の通り固定資産の取得に向け手続きを開始することについて決議いたしました。
1.取得の理由
当社の業容拡大に伴い、入出荷能力及び在庫保管能力の増強を図るためであり、また、増加する混載出荷に対応し、現有の物流センターと併せて、全国配送における東西物流の最適化を図ることを目的として、新たな物流センターを建設することとしました。
2.取得資産の概要
(1) 所在地 : 兵庫県
(2) 竣工時期 : 2028年6月(予定)
(3) 投資金額 : 約150億円(予定)(土地、建物、機械設備等を含む)
(4) 資金計画 : 自己資金及び借入金
3.相手先の概要
相手先との正式合意が締結され次第、詳細を開示いたします。なお、当社と相手先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、相手先および関係者は当社の関連当事者ではありません。
4.今後の見通し
当該物流センターの竣工は、2028年6月を予定しているため、2026年3月期の連結業績に与える影響は軽微であります。
重要な設備投資
当社は、2025年5月26日開催の取締役会において、下記の通り固定資産の取得に向け手続きを開始することについて決議いたしました。
1.取得の理由
当社の業容拡大に伴い、入出荷能力及び在庫保管能力の増強を図るためであり、また、増加する混載出荷に対応し、現有の物流センターと併せて、全国配送における東西物流の最適化を図ることを目的として、新たな物流センターを建設することとしました。
2.取得資産の概要
(1) 所在地 : 兵庫県
(2) 竣工時期 : 2028年6月(予定)
(3) 投資金額 : 約150億円(予定)(土地、建物、機械設備等を含む)
(4) 資金計画 : 自己資金及び借入金
3.相手先の概要
相手先との正式合意が締結され次第、詳細を開示いたします。なお、当社と相手先との間には、記載すべき資本関係、人的関係、取引関係はなく、相手先および関係者は当社の関連当事者ではありません。
4.今後の見通し
当該物流センターの竣工は、2028年6月を予定しているため、2026年3月期の連結業績に与える影響は軽微であります。