サンリン(7486)の売上高 - 製氷事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億100万
- 2014年9月30日 -18.41%
- 1億6400万
- 2015年9月30日 +4.88%
- 1億7200万
- 2016年9月30日 +1.74%
- 1億7500万
- 2017年9月30日 +4.57%
- 1億8300万
- 2018年9月30日 +2.19%
- 1億8700万
- 2019年9月30日 -3.74%
- 1億8000万
- 2020年9月30日 +6.11%
- 1億9100万
- 2021年9月30日 -1.05%
- 1億8900万
- 2022年9月30日 +11.11%
- 2億1000万
- 2023年9月30日 +1.9%
- 2億1400万
- 2024年9月30日 -4.21%
- 2億500万
- 2025年9月30日 +17.07%
- 2億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、子会社におきましては、不動産事業において宅地分譲が引き続き好調であったこと、青果事業においてえのき茸の販売単価が前年比高値で推移したこと等により、総じて好調に推移いたしました。2023/11/10 10:15
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、主に不動産事業及び青果事業で増収となりましたが、エネルギー関連事業においてLPガス及び石油類の販売数量減少等により減収となり、売上高は12,692百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。
利益面におきましては、LPガス及び石油類の販売数量減少の影響に加え、LPガスの仕入価格の下落に伴った棚卸影響による売上原価の増大及び電気事業の電力調達価格高止まりによる利益減少等により、前年比では回復したものの営業損失117百万円(前年同四半期は169百万円の営業損失)、経常利益42百万円(前年同四半期は38百万円の経常損失)となりました。特別利益として座光寺給油所の土地収用に伴う収用補償金97百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は99百万円(前年同四半期は52百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。