建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 11億200万
- 2021年3月31日 -2.45%
- 10億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/22 13:15
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した
建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/22 13:15
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 727百万円 719百万円 土地 3,331 3,191
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2021/06/22 13:15
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 30百万円 30百万円 機械装置及び運搬具 2 2 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2021/06/22 13:15
土地・建物他 上伊那ガス燃料株式会社の吸収合併による増加129百万円
3.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/22 13:15
当社グループは、事業用資産について、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として営業店舗毎に、また、将来の利用計画が明確でない遊休資産等は物件毎にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 長野県長野市他 給油所 建物他
事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(22百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物他22百万円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/22 13:15
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。