純資産
連結
- 2019年3月31日
- 164億5100万
- 2020年3月31日 +4.05%
- 171億1800万
- 2021年3月31日 +6.1%
- 181億6200万
個別
- 2019年3月31日
- 150億3700万
- 2020年3月31日 +4.44%
- 157億500万
- 2021年3月31日 +5.78%
- 166億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/22 13:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2021/06/22 13:15
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が228百万円増加すると見込まれます。
(時価の算定に関する会計基準) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、1,873百万円となり、前連結会計年度比470百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金が505百万円増加したこと等によるものであります。2021/06/22 13:15
(純資産の部)
当連結会計年度における純資産の部の残高は、18,162百万円となり、前連結会計年度比1,044百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金が657百万円増加、その他有価証券評価差額金が345百万円増加したことによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/22 13:15
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当該連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ・関係会社株式 1,168百万円2021/06/22 13:15
一部の関係会社株式の取得価額は、将来の販売予測、及び開発、営業、生産等のシナジー効果を見積もった上で策定された事業計画を基礎として決定されており、超過収益力を含んでいることから同社の1株当たり純資産額に比べて高い価額となっております。
なお、将来の事業計画は市場環境の変化による不確実性を伴うものであり、仮に超過収益力に毀損が生じた場合には、翌事業年度の財務諸表において関係会社株式の金額に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2021年3月31日)2021/06/22 13:15
(注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 17,118 18,162 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 0 0 (うち非支配株主持分) (0) (0)