のれん
連結
- 2021年3月31日
- 1億100万
- 2022年3月31日 -47.52%
- 5300万
個別
- 2021年3月31日
- 900万
- 2022年3月31日 +488.89%
- 5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失 (単位:百万円)2022/06/29 10:51
セグメント資産 (単位:百万円)前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 53 67 のれんの償却額 - - 棚卸資産の調整額 △0 0
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、軽油引取税や再生可能エネルギー発電促進賦課金等、第三者のために回収する額に相当するものについては、売上高に含めず純額で処理しております。2022/06/29 10:51
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社えのきボーヤを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社えのきボーヤの株式の取得価額と株式会社えのきボーヤ取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 10:51
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 459百万円 固定資産 547百万円 のれん 114百万円 流動負債 △179百万円
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/29 10:51
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として営業店舗ごとに、また将来の利用計画が明確でない遊休資産等は物件ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失 長野県安曇野市 その他 のれん 68百万円 長野県飯田市他 給油所 土地・建物等 4百万円
のれんについては、連結子会社である株式会社えのきボーヤの株式取得時に発生したのれんにおいて当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/29 10:51
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減額 1.5 5.9 負ののれん償却額 0.4 - のれん償却額 △0.5 0.8 その他 △0.6 △0.6 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2022/06/29 10:51
特別損失は、子会社ののれんの減損損失68百万円及び給油所の減損損失4百万円を計上しました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ376百万円減少し、526百万円(同41.7%減)となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/29 10:51
ただし、のれんについては、取得後5年間で均等償却し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準