のれん
連結
- 2025年3月31日
- 1億500万
- 2026年3月31日 -30.48%
- 7300万
個別
- 2025年3月31日
- 1億500万
- 2026年3月31日 -30.48%
- 7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/18 10:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、軽油引取税や再生可能エネルギー発電促進賦課金等、第三者のために回収する額に相当するものについては、売上高に含めず純額で処理しております。2026/06/18 10:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として5年間の定額法により償却を行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/18 10:00
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として営業店舗ごとに、また将来の利用計画が明確でない遊休資産等は物件ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失 長野県飯田市他 3支店 土地等 169百万円 長野県上田市 支店 のれん 16百万円 長野県長野市他 2給油所 土地等 11百万円
事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/18 10:00
ただし、のれんについては、主として取得後5年間で均等償却し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2026/06/18 10:00
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。