有価証券報告書-第82期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループは、エネルギー関連事業における将来に向けてのコスト競争力の強化や販売競争の激化に対応するため、オートガススタンドの設備更新、給油所のスクラップアンドビルド等経営の効率化を推進するとともに自社用地への太陽光発電設備の設置計画を積極的に行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の主な設備投資額は、エネルギー関連事業で合計928百万円、製氷事業、青果事業及びその他事業において合計132百万円、一時償却資産であるガスメーター・警報機等のLPガス保安機器511百万円を含めたグループ総額では1,571百万円となりました。その資金につきましては自己資金により充当し、社債発行等による資金の調達は行っておりません。
その結果、当連結会計年度の主な設備投資額は、エネルギー関連事業で合計928百万円、製氷事業、青果事業及びその他事業において合計132百万円、一時償却資産であるガスメーター・警報機等のLPガス保安機器511百万円を含めたグループ総額では1,571百万円となりました。その資金につきましては自己資金により充当し、社債発行等による資金の調達は行っておりません。