ヤガミ(7488)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2014年4月20日
- 5345万
- 2015年4月20日 +65.35%
- 8838万
- 2016年4月20日 +88.2%
- 1億6633万
- 2017年4月20日 +11.61%
- 1億8565万
- 2018年4月20日 +66.45%
- 3億903万
- 2019年4月20日 +6.34%
- 3億2863万
- 2020年4月20日 -6.51%
- 3億723万
- 2021年4月20日 +70.16%
- 5億2279万
- 2022年4月20日 +23.27%
- 6億4442万
- 2023年4月20日 +13.79%
- 7億3330万
- 2024年4月20日 +15.17%
- 8億4456万
- 2025年4月20日 -0.89%
- 8億3707万
- 2026年4月20日 +17.13%
- 9億8043万
個別
- 2014年4月20日
- 5345万
- 2015年4月20日 +65.35%
- 8838万
- 2016年4月20日 +85.12%
- 1億6362万
- 2017年4月20日 +2.08%
- 1億6702万
- 2018年4月20日 +71.33%
- 2億8615万
- 2019年4月20日 -0.49%
- 2億8475万
- 2020年4月20日 -17.65%
- 2億3449万
- 2021年4月20日 +89.65%
- 4億4472万
- 2022年4月20日 +17.19%
- 5億2118万
- 2023年4月20日 +14.41%
- 5億9628万
- 2024年4月20日 +6.83%
- 6億3704万
- 2025年4月20日 -5.53%
- 6億183万
- 2026年4月20日 +17.93%
- 7億974万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1) 取引先の信用リスク2026/07/07 9:41
当社グループの販売代理店を始めとする取引先の多くは、信用取引(掛売り、電子記録債権等)となっております。当社はグループ全体での与信管理体制強化と債権保全の徹底に努めているものの、重要な得意先が破綻し、その債権が回収できない場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) カントリーリスク - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2026/07/07 9:41
前連結会計年度(2025年4月20日) 当連結会計年度(2026年4月20日) 受取手形 4,379千円 ― 電子記録債権 12,292千円 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2026/07/07 9:41
当連結会計年度末の総資産は180億76百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億70百万円減少しました。これは主に、リース投資資産が4億50百万円、電子記録債権が1億43百万円、商品及び製品が1億19百万円増加した一方、有価証券及び投資有価証券が10億63百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が4億9百万円減少したこと等によるものであります。
負債は41億52百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億41百万円減少しました。これは主に、未払金が6億16百万円、電子記録債務が2億91百万円減少したこと等によるものであります。純資産は前連結会計年度末に比べて3億70百万円増加し139億23百万円となり、自己資本比率は77.03%(前年同期73.07%)となりました。また、自己資本利益率(ROE)は11.56%(同9.68%)となり、目標とする10%を達成しました。今後も引き続き、収益性並びに資本効率の向上に努めてまいります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※1.「現金及び預金」、「受取手形、売掛金及び契約資産」、「電子記録債権」、「有価証券」のうちコマーシャルペーパー、「支払手形及び買掛金」、「電子記録債務」、「未払金」及び「未払法人税等」については、現金であること、又は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。2026/07/07 9:41
※2.市場価格のない株式等は、「(2)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。