- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント間取引消去によるものです。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 資産については、事業セグメントに配分しておりません。
2019/07/10 9:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 資産については、事業セグメントに配分しておりません。2019/07/10 9:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。資産については、事業セグメントに配分しておりません。
2019/07/10 9:01- #4 役員の報酬等
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社は、2015年7月14日開催の第50回定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行に伴い、取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬額は年額240,000千円以内、監査等委員である取締役の報酬額は年額48,000千円以内と決議いたしております。
取締役(監査等委員である取締役を除く)に対する報酬は、各取締役の役割分担と責任に応じ、業績貢献度に応じて評価し、決定する貢献度報酬を一部導入しております。業績貢献度を測る主な指標としては、連結経常利益としており、当該指標を選択した理由は、グループ全体の企業価値向上に対するインセンティブとして機能すると判断したためであります。なお、当連結会計年度における貢献度報酬に係る指標の目標は、連結経常利益11億80百万円であったのに対し、その実績は10億73百万円となりました。
監査等委員である取締役に対する報酬は、監査等委員会の協議により決定しており、経営の監督機能の発揮を阻害することがないように基本報酬のみで構成しております。2019/07/10 9:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績
当連結会計年度におきましては、半導体製造を中心としたエレクトロニクス関連市場向けの産業用機器の販売が好調を維持したものの、学校向け設備家具の受注減少をカバーするに至らず、売上高は83億30百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は10億50百万円(同14.2%減)、経常利益10億73百万円(同13.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億1百万円(同12.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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