- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/07/11 9:08- #2 事業等のリスク
当社グループでは本社機能をはじめ、棚卸資産の約4割が愛知県内に集中しております。予想される東海地震、東南海地震の発生に伴い、物的な被害ならびに商品の調達及び物流に少なからぬ支障をきたすことが予想されます。当社グループでは、複数購買の検討、危機管理規程の策定など被害の最小化に努めておりますが、想定規模を超える災害やシステム不全が発生した際には事業を適切に遂行できず、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 固定資産に関する減損リスク
当社グループが保有する不動産、製造設備等の固定資産は、減損リスクにさらされております。現時点において必要な減損等の処理は実施しておりますが、今後各種市況の悪化、需要の減退等に伴い保有固定資産の経済価値が低下した場合には、更に必要な減損処理を実施することになります。このような場合には、将来の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2024/07/11 9:08- #3 会計方針に関する事項(連結)
ロ 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
2024/07/11 9:08- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月21日
至 2023年4月20日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月21日
至 2024年4月20日) |
| 建物及び構築物 | 2,486千円 | ― |
| 建物附属設備 | 342千円 | ― |
| 機械装置 | 13千円 | 31千円 |
| 車両運搬具 | ― | 0千円 |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 361千円 |
| 撤去費用 | 13,805千円 | 4,400千円 |
| 計 | 16,647千円 | 4,793千円 |
2024/07/11 9:08 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/07/11 9:08 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/07/11 9:08- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、6億25百万円(前年同期は3億74百万円の獲得)となりました。これは主に、 定期預金の払戻による収入18億20百万円、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入4億円があった一方、定期預金の預入による支出21億10百万円、有価証券及び投資有価証券の取得による支出5億円、有形固定資産の取得による支出1億60百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/07/11 9:08- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法(月別)による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
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