有価証券報告書-第59期(2023/04/21-2024/04/20)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「売上原価」に含めて表示しておりました「繰延リース利益戻入額」及び「繰延リース利益繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「売上原価」6,613,948千円に含めて表示していた「繰延リース利益戻入額」255千円及び「繰延リース利益繰入額」9,700千円を独立掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「リース投資資産の増減額」及び「リース債務の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」46,319千円に含めて表示していた「リース投資資産の増減額」△158,690千円及び「リース債務の増減額」118,870千円を独立掲記しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「売上原価」に含めて表示しておりました「繰延リース利益戻入額」及び「繰延リース利益繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「売上原価」6,613,948千円に含めて表示していた「繰延リース利益戻入額」255千円及び「繰延リース利益繰入額」9,700千円を独立掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「リース投資資産の増減額」及び「リース債務の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」46,319千円に含めて表示していた「リース投資資産の増減額」△158,690千円及び「リース債務の増減額」118,870千円を独立掲記しております。