のれん
個別
- 2018年3月31日
- 1050万
- 2019年3月31日 +66.59%
- 1750万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生日以降、投資効果の発現する期間を個別で見積り、償却期間(5年又は7年)を決定した上で均等償却しております。2019/06/28 9:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/06/28 9:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/28 9:06
のれんは、発生日以降、投資効果の発現する期間を個別で見積り、償却期間(5年又は7年)を決定した上で均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の事業について、主に販売マージンの悪化等による事業環境の激変により、継続して損益がマイナスであることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(21,067千円)として特別損失に計上しております。2019/06/28 9:06
その内訳は、SS4,330千円(内、建物及び構築物1,081千円、機械装置及び運搬具1,285千円、有形固定資産のその他1,963千円)、ケンタッキーフライドチキン店16,737千円(内、建物及び構築物12,195千円、機械装置および運搬具等762千円、有形固定資産のその他2,539千円、のれん1,239千円)であります。
石油関連事業及び外食事業の資産グループの回収可能価額については、主として使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.5%で割り引いて算出しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて表示しております。2019/06/28 9:06
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生日以降、投資効果の発現する期間を個別で見積り、償却期間(5年又は7年)を決定した上で均等償却しております。