売上高
連結
- 2020年12月31日
- 390億2583万
- 2021年12月31日 -29.87%
- 273億6764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 9:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/14 9:51
この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高が22,494,021千円、売上原価が22,494,021千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はございません。また、商品及び製品が1,641千円、流動負債その他が1,641千円それぞれ増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はございません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/14 9:51
報告セグメント セグメントの分解 顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客への売上高 石油関連事業 直営部門 21,134,086 - 21,134,086 卸部門 191,735 - 191,735 直需部門 2,202,492 - 2,202,492 産業資材部門 958,002 - 958,002 その他部門 209,794 - 209,794 小計 24,696,111 - 24,696,111 再生可能エネルギー関連事業 - 1,418,515 - 1,418,515 外食事業 - 760,393 - 760,393 不動産事業 - 315,785 176,838 492,624 合計 - 27,190,805 176,838 27,367,644 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の概況2022/02/14 9:51
当社グループは、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間の売上高と比較して大きく減少しており、以下の経営成績に関する説明の売上高については、前年同期比(%)を記載せずに説明しております。
当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症感染拡大の影響が長期化しているものの、感染者数の大幅減少等により、個人消費を中心に持ち直しの動きがみられました。但し、景気の先行きについては、新型コロナウイルス感染症の変異株による感染が再拡大しており、原料や資材の国際的な需給逼迫による価格高騰の長期化が懸念されること等から、依然として不透明な状況です。