営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 4億1226万
- 2022年12月31日 +49.11%
- 6億1472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△338,874千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理等管理部門に係る費用であります。2023/02/13 9:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「外食事業」に含まれるケンタッキーフライドチキン店の運営は、2021年9月30日付で事業譲渡し - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 再生可能エネルギー業界におきましては、国連気候変動枠組条約第27回締約国会議(COP27)において、途上国が被る気候変動の悪影響に伴う損失及び損害に対し基金を設置することが決定される等、脱炭素社会に向けた取組みの加速が期待されております。2023/02/13 9:38
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の当社グループ業績は、主に石油関連事業全体で円安の影響に伴う販売価格の上昇等により、売上高は29,386,975千円(前年同期比7.4%増)となりました。また、石油関連事業において販売価格の適正化を図り採算性が向上したことや、バイオマス発電燃料の販売数量増加等により、営業利益は614,729千円(前年同期比49.1%増)、経常利益は874,271千円(前年同期比43.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期にケンタッキーフライドチキン店の運営を事業譲渡したことによる特別利益の反動減等により、472,231千円(前年同期比1.5%減)となりました。
セグメント別及び部門別の状況は次のとおりであります。