売上高
個別
- 2014年9月30日
- 42億2236万
- 2015年9月30日 +12.36%
- 47億4418万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第1四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日)2015/11/13 11:27
※ 当社は通常の営業形態として、第3四半期会計期間に納入、工事完了が集中するため、第3四半期会計期間の売上高が他の四半期会計期間と比較して多くなる傾向にあります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社は、上水道関連、LNG基地などの国内ライフラインや民間プラント向け制御システムを中心に、積極的な販売活動を行ってまいりました。2015/11/13 11:27
これらの結果、当第1四半期累計期間における受注高は67億4百万円(前年同四半期比8.1%減)、売上高は47億44百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。利益面につきましては、営業損失70百万円(前年同四半期は営業損失1億15百万円)、経常損失65百万円(前年同四半期は経常損失1億9百万円)、四半期純損失50百万円(前年同四半期は四半期純損失75百万円)となりました。
また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、分析機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略しております。