売上高
個別
- 2016年9月30日
- 57億8231万
- 2017年9月30日 -13.68%
- 49億9138万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第1四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/13 9:02
当社は通常の営業形態として、第3四半期会計期間に納入、工事完成が集中するため、第3四半期会計期間の売上高が他の四半期会計期間と比較して多くなる傾向にあります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社は、主要な需要先である上水道、都市ガス、電力などの社会インフラの設備更新に加え、半導体、自動車関連、通信、食品・薬品など民間企業向けに積極的な販売活動を行ってまいりました。2017/11/13 9:02
これらの結果、当第1四半期累計期間における受注高は73億34百万円(前年同期比5.0%減)、売上高は工期の長い大型案件が多い影響もあり、49億91百万円(前年同期比13.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益48百万円(前年同期比71.9%減)、経常利益66百万円(前年同期比62.7%減)、四半期純利益40百万円(前年同期比65.8%減)となりました。
また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、分析機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略しております。