売上高
個別
- 2022年3月31日
- 237億5766万
- 2023年3月31日 +7.24%
- 254億7664万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/05/12 10:12
(注)その他の収益は、機器等のレンタルに係る売上などであります。区分 前第3四半期累計期間(自 2021年7月1日至 2022年3月31日) 当第3四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 産業機器・その他 1,708,107 1,907,832 外部顧客への売上高 23,757,668 25,476,646 うち、顧客との契約から生じる収益その他の収益(注) 23,568,246189,422 25,311,178165,468 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第3四半期累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)及び当第3四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2023/05/12 10:12
当社の主要な販売先は、上下水道、電力、都市ガス等の公共事業関連、民間でもエンドユーザーが官公庁の重電、プラント関連の販売先が多く、売上高・利益ともに第3四半期会計期間(1月1日~3月31日)に集中するという季節的変動の傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2020年度から2022年度までの3カ年を対象とする中期経営計画「INNOVATION&GROWTH2022」に基づき、4つの基本戦略「計測・制御・分析ソリューションにおけるNo.1を目指す」「ターゲットの明確化とマーケティングの強化」「Only One Solutionの構築」「経営基盤の盤石化を推進」を軸に推進してまいりました。2023/05/12 10:12
当第3四半期累計期間におきましては、プロジェクト案件が順調に推移したことに加え、半導体不足に起因した納期遅延の影響が徐々に解消されたこと等により、売上高は254億76百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は22億16百万円(前年同期比25.4%増)、経常利益は22億66百万円(前年同期比25.6%増)、四半期純利益は15億50百万円(前年同期比62.4%増)となりました。
また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、分析機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。