売上高
個別
- 2023年3月31日
- 254億7664万
- 2024年3月31日 +16.73%
- 297億3935万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/05/14 11:11
(注)その他の収益は、機器等のレンタルに係る売上などであります。区分 前第3四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日) 産業機器・その他 1,907,832 3,311,261 外部顧客への売上高 25,476,646 29,739,350 うち、顧客との契約から生じる収益その他の収益(注) 25,311,178165,468 29,574,711164,639 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第3四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)及び当第3四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日)2024/05/14 11:11
当社の主要な販売先は、上下水道、電力、都市ガス等の公共事業関連、民間でもエンドユーザーが官公庁の重電、プラント関連の販売先が多く、売上高・利益ともに第3四半期会計期間(1月1日~3月31日)に集中するという季節的変動の傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2023年度から2025年度までの3カ年を対象とする中期経営計画「Strong&Expanding2025」に基づき、4つの基本戦略「既存ビジネスへの深耕と成長ビジネスの拡大」「R&Dビジネスのソリューション付加を加速」「DX、IoT、AIを独自の付加価値として提供」「経営基盤の強化と推進」を軸に推進してまいりました。2024/05/14 11:11
当第3四半期累計期間におきましては、ライフライン関連(水道・ガス・電力)関連や理化学ビジネスが堅調となったことに加え、次世代モビリティ開発案件の増加等により、売上高は297億39百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は34億43百万円(前年同期比55.4%増)、経常利益は34億96百万円(前年同期比54.2%増)、四半期純利益は23億38百万円(前年同期比50.7%増)となりました。
また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略しております。