営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年8月31日
- -2214万
- 2017年8月31日
- -697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△183,788千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門等の一般管理費であります。2017/10/13 14:22
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年12月1日 至 平成29年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△188,511千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門等の一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っています。2017/10/13 14:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フィッシング事業のうち、フライ用品に関しては天候不順や市場低迷の影響を受けて販売が苦戦したものの、ルアー用品に関しては、フィッシングロッド(釣竿)やルアー(擬似餌)等の新製品投入効果により売上高は堅調に推移しました。2017/10/13 14:22
その結果、当第3四半期におけるフィッシング事業の売上高は、7億20百万円(前年同期比0.1%増)となりました。また、新製品発売に先行して販売促進費等が増加したことにより、セグメント利益(営業利益)は97百万円(前年同期比4.3%減)となりました。
(アウトドア事業)