営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 7億5200万
- 2023年6月30日 +33.38%
- 10億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/04 14:22
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 752
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/04 14:22
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 1,003 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 更には、当社オリジナル製品やシステム提案等、当社の強みである技術力を活かした独自のソリューション提案による付加価値の高いビジネスモデルの構築にも注力してまいりました。2023/08/04 14:22
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高238億30百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益10億3百万円(前年同期比33.4%増)、経常利益12億2百万円(前年同期比46.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億79百万円(前年同期比43.3%増)となりました。
<セグメント別の状況>産業機器システム分野においては、産業メカトロニクスが前年にあった産業用加工機の大口案件の影響により減少したものの、FA機器が半導体製造装置関連や衛生関連向けを中心に増加したことから、この部門全体の売上高は前年同期比17.1%の増となりました。