- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成25年3月31日)
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 期末残高相当額 |
| 有形固定資産・その他 | 6百万円 | 5百万円 | 0百万円 |
| 無形固定資産・その他 | - | - | - |
| 合計 | 6 | 5 | 0 |
当連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
2014/06/27 11:16- #2 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、及び無形固定資産の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれて
おりません。
2014/06/27 11:16- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 11:16 - #4 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、52億87百万円の資金の増加(前連結会計年度は61億21百万円増加)となりました。これは、税金等調整前当期純利益87億81百万円に対して、主にたな卸資産の増加額86億27百万円、売上債権の増加額30億77百万円、法人税等の支払額26億9百万円等の減少要因があったものの、仕入債務の増加額93億84百万円、減価償却費19億46百万円等の増加要因があったためであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、11億17百万円の資金の減少(前連結会計年度は71億3百万円減少)となりました。これは、定期預金の払戻による収入22億72百万円等の増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出19億78百万円、無形固定資産の取得による支出6億77百万円、定期預金の預入による支出4億47百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出3億95百万円等の減少要因があったためであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、12億30百万円の資金の減少(前連結会計年度は56億44百万円増加)となりました。これは、配当金の支払額9億25百万円、リース債務の返済による支出3億14百万円等の減少要因があったためであります。
2014/06/27 11:16- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた75百万円は、「ソフトウェア」74百万円、「その他」1百万円として組み替えております。
2014/06/27 11:16- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループは、基幹システム導入等の無形固定資産及び関係会社の機械装置等の取得を中心に26億27百万円の設備投資を実施いたしました。
(1) 日本
2014/06/27 11:16- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、52億87百万円の資金の増加(前連結会計年度は61億21百万円増加)となりました。これは、税金等調整前当期純利益87億81百万円に対して、主にたな卸資産の増加額86億27百万円、売上債権の増加額30億77百万円、法人税等の支払額26億9百万円等の減少要因があったものの、仕入債務の増加額93億84百万円、減価償却費19億46百万円等の増加要因があったためであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、11億17百万円の資金の減少(前連結会計年度は71億3百万円減少)となりました。これは、定期預金の払戻による収入22億72百万円等の増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出19億78百万円、無形固定資産の取得による支出6億77百万円、定期預金の預入による支出4億47百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出3億95百万円等の減少要因があったためであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、12億30百万円の資金の減少(前連結会計年度は56億44百万円増加)となりました。これは、配当金の支払額9億25百万円、リース債務の返済による支出3億14百万円等の減少要因があったためであります。
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