固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 257億5500万
- 2014年12月31日 -0.21%
- 257億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/12 13:10
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/12 13:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/02/12 13:10
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は1,647億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ304億78百万円の増加となりました。資産の部の内訳は、流動資産が1,390億72百万円(前連結会計年度末比305億31百万円増)、固定資産が257億2百万円(前連結会計年度末比53百万円減)であります。流動資産の主な増加要因は、商品及び製品44億39百万円の減少があったものの、現金及び預金187億14百万円、受取手形及び売掛金142億17百万円の増加があったためであります。
負債合計は、921億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ235億97百万円の増加となりました。負債の部の内訳は、流動負債が885億98百万円(前連結会計年度末比264億71百万円増)、固定負債が35億80百万円(前連結会計年度末比28億73百万円減)であります。流動負債の主な増加要因は、電子記録債務170億43百万円、支払手形及び買掛金99億29百万円の増加であります。固定負債の主な減少要因は、新株予約権付社債19億75百万円の減少であります。