7517 黒田電気

7517
2018/03/15
時価
1070億円
PER 予
28.38倍
2010年以降
5.59-26.47倍
(2010-2017年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.4-1.46倍
(2010-2017年)
配当 予
2.47%
ROE 予
4.82%
ROA 予
3%
資料
Link

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
④ 執行役報酬
取締役会により委任された事項につき業務執行にあたる対価としての報酬とし、その役割任務は企業価値を高めるための活動であることから、業績に一定連動させる体系とするなかで、連結売上高達成率、営業利益達成率のほか、在庫縮減に向けた取組み、コンプライアンスに対する目標達成状況といった項目を指標とした評価を行う。
・ 基本報酬
2017/06/30 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去283181
連結財務諸表の営業利益8,1087,088
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)であります。
2017/06/30 16:00
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更による営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は、軽微であります。
2017/06/30 16:00
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
当該変更による営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は、軽微であります。
なお、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響は軽微であるため記載を省略しております。
2017/06/30 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
2017/06/30 16:00
#6 業績等の概要
当社グループを取り巻くビジネス環境は、自動車関連ビジネスは堅調に推移しましたが、液晶関連ビジネスは取引先の事業方針変更の影響を受け期末にかけて大きく変化いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,295億71百万円(前期比19.6%減)、営業利益は70億88百万円(前期比12.6%減)、経常利益は69億53百万円(前期比9.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は48億44百万円(前期比25.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/06/30 16:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、平成29年5月に新中期経営計画を策定いたしました。新中期経営計画の最終年度に当たる平成32年3月期「連結売上高1,800億円、連結営業利益88億円、営業利益率4.9%」を中期の経営指標と定めております。
また、当社グループの中長期的な「目指すべき姿」として、営業利益100億円を安定的に稼ぎ出せる事業基盤を構築してまいります。
2017/06/30 16:00
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は2,295億71百万円、売上総利益は226億33百万円、販売費及び一般管理費は155億45百万円、営業利益は70億88百万円となりました。営業外損益は1億35百万円の損失計上となりました。
その結果、経常利益は69億53百万円となり、売上高経常利益率は3.0%となりました。
2017/06/30 16:00

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