有価証券報告書-第79期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(会計方針の変更)
たな卸資産の評価方法については、従来、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当事業年度より、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。
この評価方法の変更は、当事業年度より新基幹システムを導入したことを契機に、たな卸資産の評価及び期間損益計算をより適正にするために行ったものであります。
当該変更に伴う影響は軽微であるため遡及適用は行っておりません。
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(会計方針の変更)
たな卸資産の評価方法については、従来、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当事業年度より、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。
この評価方法の変更は、当事業年度より新基幹システムを導入したことを契機に、たな卸資産の評価及び期間損益計算をより適正にするために行ったものであります。
当該変更に伴う影響は軽微であるため遡及適用は行っておりません。