当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 2591万
- 2015年3月31日
- -1億1102万
個別
- 2014年3月31日
- 2202万
- 2015年3月31日
- -1億1177万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 利益面におきましては、室内装飾品関連の売上総利益の減少、見本帳「サザンクロス」の改訂に係る販売促進費用等の増加、営業外費用として第三者割当による社債発行費等が発生したことで、損失が拡大いたしました。2018/06/04 13:00
以上の結果、売上高は前年同期比12.9%減の1,323百万円、営業損失は90百万円(前連結会計年度は54百万円の営業利益)、経常損失は105百万円(前連結会計年度は41百万円の経常利益)、当期純損失は111百万円(前連結会計年度は25百万円の当期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失のため注記を省略しております。2018/06/04 13:00
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため注記を省略しております。2018/06/04 13:00
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前年同期比6.2%増の726百万円となりました。これは、見本帳「サザンクロス」の改訂に係る販売促進費用等の増加が主な要因となっております。2018/06/04 13:00
以上の結果、当連結会計年度における当期純損失は111百万円(前連結会計年度は25百万円の当期純利益)となりました。
(5)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 配当政策(連結)
- 配当政策】
株主に対する利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置づけており、効率的な業務運営による収益力の向上、財務体質の強化に努めるとともに、安定的な配当の継続を基本方針としております。また、内部留保金につきましては、経営体質の強化、設備投資、将来の事業展開に備えることを方針としております。
定款に取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定めており、期末配当と合わせて年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
しかしながら第38期の配当につきましては、当期純損失であることから無配といたしました。2018/06/04 13:00 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/04 13:00
(注) 算定上の基礎前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
1 1株当たり純資産額