- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 その他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/13 12:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2019/08/13 12:53 - #3 事業等のリスク
また、(6)継続企業の前提に関する重要事象等については、以下の通りであります。
当社グループは、前連結会計年度までの5連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても継続的に営業損失を計上するとともに重要な営業損失を計上しました。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な状況にあります。これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消又は改善するための対応策については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 継続企業の前提に関する事項」に記載しておりますが、これらの対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2019/08/13 12:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面におきましては、販売費及び一般管理費は株式会社キュアリサーチが連結子会社から除外されたことにより減少、また、特別利益として子会社株式売却益が発生、特別損失として貸倒引当金繰入額が発生しました。
以上の結果、売上高は前年同四半期比14.4%減の280百万円、営業損失は49百万円(前年同四半期は59百万円の営業損失)、経常損失は50百万円(前年同四半期は59百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円(前年同四半期は99百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
第2四半期以降におきましては、室内装飾品関連では引き続き見本帳「サザンクロス」による販売強化を図るとともに、パートナー(代理店)戦略の強化を実施して売上高を確保、メディカル関連におきましては、2019年7月に完全子会社化するMNC株式会社によるメディカルツーリズムサービスを稼働して収益拡大を目指してまいります。
2019/08/13 12:53- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度までの5連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても継続的に営業損失を計上するとともに重要な営業損失を計上しました。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な状況にあります。
これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
2019/08/13 12:53- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度までの5連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても継続的に営業損失を計上するとともに重要な営業損失を計上しました。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な状況にあります。これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消又は改善するための対応策については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 継続企業の前提に関する事項」に記載しておりますが、これらの対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2019/08/13 12:53- #7 重要事象等の分析及び対応(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度までの5連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても継続的に営業損失を計上するとともに重要な営業損失を計上しました。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な状況にあります。これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消又は改善するための対応策について、室内装飾品関連は、①経営陣の刷新に伴うトップセールスによる新規顧客の開拓、②積極的なマーケティング及びデジタルマーケティングによる既存顧客の取引額のアップ、③パートナー(代理店)戦略の強化、④営業手法において顧客関係性マネジメント(CRM)の徹底及び営業支援システム(SFA)の導入により業務効率化、⑤メインブランド「サザンクロス」見本帳の大幅改訂による販売強化を実施して売上高の増加を図り、メディカル関連におきましては、2019年7月に完全子会社化するMNC株式会社にてメディカルツーリズムサービス等を実施し、かつ、グループ全体の構造改革及び業務改革を行うことでコスト削減を図り、収益拡大を目指してまいります。
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