建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億1873万
- 2019年3月31日 -7.6%
- 1億971万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/01/16 11:14
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/01/16 11:14
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 0千円 506千円 建物附属設備 299千円 267千円 計 299千円 774千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産は、次のとおりであります。2020/01/16 11:14
(注) 上記の担保に供している資産に加え、当社が保有する㈱キュアリサーチの株式が担保に供されております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物 117,952千円 109,110千円 土地 289,500千円 289,500千円
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/01/16 11:14
建物 ショールーム 42,659千円
工具、器具及び備品 見本帳原版 12,070千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、これら資産グループについて使用見込がなくなり遊休状態となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。2020/01/16 11:14
その内訳は、建物39,431千円、工具、器具及び備品9,221千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお主な耐用年数は次のとおりであります。2020/01/16 11:14
建物及び構築物 3~40年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2020/01/16 11:14
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.譲渡資産の内容2020/01/16 11:14
(注)譲渡価額、帳簿価額につきましては、譲渡先との守秘義務合意の内容に含まれるため、先方からの要請もあり開示は控えさせていただきます。また譲渡益は譲渡価額から帳簿価額および現時点で把握している諸経費等を控除した金額を記載しております。また、帳簿価額は2019年3月期の連結純資産の30%以上となります。資産の内容及び所在地 譲渡損益(概算) 現況 土地 1,445㎡/建物 977㎡所在地 愛知県小牧市 約46百万円 当社本社及びカーテンの工場兼倉庫 土地 1,107㎡/建物 1,582㎡所在地 愛知県小牧市 約▲5百万円 当社倉庫 土地 1,503㎡/建物 1,188㎡所在地 愛知県小牧市 約▲13百万円 当社倉庫 土地 120㎡所在地 愛知県小牧市 約▲5百万円 駐車場
3.譲渡先の概要 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~40年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/01/16 11:14