- #1 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/06/30 14:12- #2 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 小牧市小木 本社内装工事 4,743千円
小牧市小木 本社物流倉庫改修工事 5,734千円
2022/06/30 14:12- #3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として、当社と子会社はそれぞれ全ての資産を事業用資産にグルーピングしております。
当連結会計年度において、遊休状態となった建物の賃借に係る長期前払費用について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、当社の長期前払費用24,712千円であります。
2022/06/30 14:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
及び売掛金が35百万円、商品が87百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比
べ84百万円減少して50百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が40百万円減少したことなどによ
ります。
2022/06/30 14:12- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/30 14:12- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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