有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/06/30 16:11
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/30 16:11
建物 東京ショールーム改修工事 18,668千円
小牧市小木作業所改修工事 11,740千円 - #3 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/30 16:11
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 建物及び構築物、土地 23,587千円 -千円 その他 2,468千円 -千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/30 16:11
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として、当社と子会社はそれぞれ全ての資産を事業用資産にグルーピングしております。区分 用途 種類 場所 減損損失(千円) 当社 事業用資産 建物等 愛知県小牧市 31,492 五洋亜細亜株式会社 事業用資産 運搬具等 東京都中央区 3,703
当連結会計年度において、これら資産グループについて営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2021/06/30 16:11
流動資産は、前連結会計年度末に比べ259百万円減少して412百万円となりました。これは主に、商品が85百万円、現金及び預金が72百万円、受取手形及び売掛金が58百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ11百万円増加して134百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が39百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ247百万円減少し、546百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/30 16:11
建物及び構築物 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/30 16:11
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。