7519 五洋インテックス

7519
2021/07/21
時価
9734万円
PER
-倍
2010年以降
赤字-7750倍
(2010-2022年)
PBR
-0.18倍
2010年以降
赤字-28.18倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/02/14 15:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2020/02/14 15:59
#3 事業等のリスク
当社は、株式会社キュアリサーチを連結子会社から除外したことにより、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(4) 制度改革について」及び「(5)個人情報管理について」は2019年6月30日時点で消滅しておりますが、2019年7月12日に連結子会社化した五洋亜細亜株式会社(旧MNC株式会社)によりメディカル関連事業を実施しておりますので、「(4) 制度改革について」及び「(5)個人情報管理について」に記載したリスクは引き続き存在すると判断しております。また、(6)継続企業の前提に関する重要事象等については、以下の通りであります。
当社グループは、前連結会計年度までの5連結会計年度に引き続き、当第3四半期連結累計期間においても継続的に営業損失を計上するとともに重要な営業損失を計上しました。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な状況にあります。これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消又は改善するための対応策については、「注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載しておりますが、これらの対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある以下の事項が発生しております。なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
2020/02/14 15:59
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、前連結会計年度までの5連結会計年度に引き続き、当第3四半期連結累計期間においても継続
的に営業損失を計上するとともに重要な営業損失を計上しました。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な
状況にあります。これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が
2020/02/14 15:59
#5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、前連結会計年度までの5連結会計年度に引き続き、当第3四半期連結累計期間においても継続
的に営業損失を計上するとともに重要な営業損失を計上しました。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な
状況にあります。これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
2020/02/14 15:59
#6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社は、株式会社キュアリサーチを連結子会社から除外したことにより、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(4) 制度改革について」及び「(5)個人情報管理について」は2019年6月30日時点で消滅しておりますが、2019年7月12日に連結子会社化した五洋亜細亜株式会社(旧MNC株式会社)によりメディカル関連事業を実施しておりますので、「(4) 制度改革について」及び「(5)個人情報管理について」に記載したリスクは引き続き存在すると判断しております。また、(6)継続企業の前提に関する重要事象等については、以下の通りであります。
当社グループは、前連結会計年度までの5連結会計年度に引き続き、当第3四半期連結累計期間においても継続的に営業損失を計上するとともに重要な営業損失を計上しました。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な状況にあります。これらにより当社グループには継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消又は改善するための対応策については、「注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載しておりますが、これらの対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある以下の事項が発生しております。なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
2020/02/14 15:59

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