建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 1億4063万
- 2020年3月31日 -95.33%
- 656万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/02/18 13:55
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物、土地 ― 千円 23,587千円 その他 ― 千円 2,468千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、これら資産グループについて営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。2021/02/18 13:55
その内訳は、当社が建物及び構築物17,906千円、リース資産7,528千円、ソフトウエア3,437千円、機械装置及び運搬具67千円、商標権57千円、その他2,495千円であり、五洋亜細亜株式会社が機械装置及び運搬具1,507千円、のれん1,710千円、ソフトウエア241千円、その他243千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、零として評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2021/02/18 13:55
流動資産は、前連結会計年度末に比べ56百万円減少して671百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が80百万円減少、現金及び預金が75百万円減少したことなどによります。固定資産は、保有不動産の売却により459百万円減少して122百万円となりました。これは、土地が289百万円、建物及び構築物が134百万円減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ515百万円減少し、794百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお主な耐用年数は次のとおりであります。2021/02/18 13:55
建物及び構築物 3~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)