純資産
連結
- 2019年3月31日
- 6億8867万
- 2020年3月31日 -41.3%
- 4億425万
- 2021年3月31日
- -6350万
個別
- 2019年3月31日
- 6億653万
- 2020年3月31日 -38.84%
- 3億7097万
- 2021年3月31日
- -6667万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仕入及び販売の状況
(1) 仕入実績
当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)金額(千円) 前年同期比(%) 室内装飾品関連 485,670 76.5 メディカル関連 - - 合計 485,670 76.5
2 当連結会計年度において仕入実績に著しい変動がありました。これは、販売の減少に伴い、仕入を絞りこんだことによるものであります。
(2) 販売実績
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(注) 1 主要顧客(総販売実績に対する割合が10%以上)に該当するものはありません。セグメントの名称 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)金額(千円) 前年同期比(%) 室内装飾品関連 908,319 75.2 メディカル関連 - - 合計 908,319 75.2
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
3 当連結会計年度において、販売実績に著しい変動がありました。これはマンション業者への販売の減少に
よるものであります。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 当連結会計年度の財政状態の分析
① 資産
流動資産は、前連結会計年度末に比べ259百万円減少して412百万円となりました。これは主に、商品が85百万円、現金及び預金が72百万円、受取手形及び売掛金が58百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ11百万円増加して134百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が39百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ247百万円減少し、546百万円となりました。
② 負債
流動負債は、前連結会計年度末に比べ180百万円増加して514百万円となりました。これは主に、短期借入金が55百万円減少した一方で、1年内返済予定の長期借入金が236百万円、未払金が28百万円増加したことなどによります。固定負債は、39百万円増加して95百万円となりました。これは主に、長期借入金が40百万円増加したことなどによります。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ220百万円増加し、610百万円となりました。2021/06/30 16:11 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/30 16:11
前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 404,256 △63,505 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 404,256 △63,505