純資産
連結
- 2021年3月31日
- -6350万
- 2021年9月30日 -423.54%
- -3億3247万
- 2022年3月31日 -32.56%
- -4億4072万
- 2022年9月30日 -24.47%
- -5億4855万
個別
- 2021年3月31日
- -6667万
- 2021年9月30日 -401.02%
- -3億3403万
- 2022年3月31日 -31.38%
- -4億3884万
- 2022年9月30日 -25.04%
- -5億4874万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ107,836千円減少して△548,557千円となりました。これは主に、利益剰余金107,836千円を計上したことによります。
この結果、自己資本比率は△250.1%(前連結会計年度末は△150.0%)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間における「営業活動によるキャッシュ・フロー」は10,693千円の支出と前年同期と比べ155,176千円支出の減少となりました。「投資活動によるキャッシュ・フロー」は679千円の支出、「財務活動によるキャッシュ・フロー」は2,942千円の収入となり、「現金及び現金同等物の中間期末残高」は前連結会計年度末に比べ8,430千円減少し、6,490千円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、10,693千円の支出と前年同期と比べ155,176千円支出の減少となりました。これは主に、増加要因として退職金給付に係る負債の減少額2,739千円、売上債権の減少額33,040千円があった一方で、減少要因として税金等調整前中間純損失107,019千円があったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、679千円の支出と前年同期と比べ42,583千円支出の減少となりました。これは主に、貸付けによる支出1,450千円があったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、2,942千円の収入と前年同期と比べ216,497千円収入の減少となりました。これは主に、短期借入金の返済による支出1,000千円があった一方で、短期借入れによる収入5,000千円があったことなどによるものであります。2023/06/02 13:48 - #2 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/02 13:48
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 △21,176,457.38円 △26,357,953.66円