ムサシ(7521)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報・印刷・産業システム機材の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億2300万
- 2013年6月30日
- -8900万
- 2013年9月30日
- -500万
- 2013年12月31日 -300%
- -2000万
- 2014年3月31日
- 7200万
- 2014年6月30日 -77.78%
- 1600万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 2億200万
- 2014年12月31日 +15.84%
- 2億3400万
- 2015年3月31日 +69.66%
- 3億9700万
- 2015年6月30日
- -5900万
- 2015年9月30日
- 1700万
- 2015年12月31日 +676.47%
- 1億3200万
- 2016年3月31日 +100%
- 2億6400万
- 2016年6月30日 -99.24%
- 200万
- 2016年9月30日
- -1億2700万
- 2016年12月31日
- -1億1500万
- 2017年3月31日
- 1300万
- 2017年6月30日
- -2700万
- 2017年9月30日 -477.78%
- -1億5600万
- 2017年12月31日 -91.67%
- -2億9900万
- 2018年3月31日
- -2億8100万
- 2018年6月30日
- -1億1300万
- 2018年9月30日 -66.37%
- -1億8800万
- 2018年12月31日 -25.53%
- -2億3600万
- 2019年3月31日
- -2億1600万
- 2019年6月30日
- -7100万
- 2019年9月30日 -150.7%
- -1億7800万
- 2019年12月31日
- -1億5000万
- 2020年3月31日 -12%
- -1億6800万
- 2020年6月30日
- -5200万
- 2020年9月30日 -111.54%
- -1億1000万
- 2020年12月31日 -3.64%
- -1億1400万
- 2021年3月31日
- 500万
- 2021年6月30日
- -2億100万
- 2021年9月30日 -69.15%
- -3億4000万
- 2021年12月31日
- -2億5900万
- 2022年3月31日
- -2300万
- 2022年6月30日
- 2億6300万
- 2022年9月30日 +17.49%
- 3億900万
- 2022年12月31日 +82.2%
- 5億6300万
- 2023年3月31日 +81.35%
- 10億2100万
- 2023年6月30日 -87.17%
- 1億3100万
- 2023年9月30日 -6.11%
- 1億2300万
- 2023年12月31日 +154.47%
- 3億1300万
- 2024年3月31日 +72.84%
- 5億4100万
- 2024年9月30日 -72.64%
- 1億4800万
- 2025年3月31日 +460.81%
- 8億3000万
- 2025年9月30日
- -5700万
- 2026年3月31日
- 1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に第一営業本部、第二営業本部、紙・紙加工事業部を置き、各々の部門が取扱商品・役務について国内の事業拠点を統括しております。2026/06/24 9:36
従って、当社は、上記3部門を基礎とした商品・役務別のセグメントにより構成されており、「情報・印刷・産業システム機材」、「金融汎用・選挙システム機材」、「紙・紙加工品」、「不動産賃貸・リース事業等」の4つを報告セグメントとしております。各セグメントの取扱商品・役務は下記のとおりであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法セグメント 主要な商品及び役務 情報・印刷・産業システム機材 電子メディア・マイクロフィルム総合システムの機器・材料・情報処理サービスと保守、機能性材料の販売印刷システム・IPS(名刺・ハガキ印刷)システムの機器・材料と保守、レーザー加工機の機器と保守産業用検査の機器・材料と保守 金融汎用・選挙システム機材 貨幣処理・選挙・セキュリティシステムの機器及び関連機材と保守 - #2 事業の内容
- 当社グループは、株式会社ムサシ(当社)及び子会社10社、関連会社1社により構成されており、情報・印刷・産業システム機材、金融汎用・選挙システム機材及び紙・紙加工品の販売並びに不動産賃貸・リース事業等を行っております。事業内容及び当社と関係会社の事業区分に係る位置づけは次のとおりであります。なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/06/24 9:36
区分 主要取扱品目 主要な会社 情報・印刷・産業システム機材 電子メディア・マイクロフィルム総合システムの機器・材料・情報処理サービスと保守、機能性材料印刷システム・IPS(名刺・ハガキ印刷)システムの機器・材料と保守、レーザー加工機の機器と保守産業用検査の機器・材料と保守 当社ムサシ・フィールド・サポート株式会社エム・ビー・エス株式会社エフ・ビー・エム株式会社株式会社ムサシ・エービーシームサシ・イメージ情報株式会社ムサシ・アイ・テクノ株式会社株式会社ジェイ・アイ・エム 金融汎用・選挙システム機材 貨幣処理・選挙・セキュリティシステムの機器及び関連機材と保守 当社武蔵エンジニアリング株式会社ムサシ・フィールド・サポート株式会社
(注) 無印 連結子会社
※1 関連会社で持分法適用会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2026/06/24 9:36
①「情報・印刷・産業システム機材」及び「金融汎用・選挙システム機材」
各セグメントにおいて、機器・材料の販売、役務提供及び保守サービスを行っており、顧客への商品の引き渡し及び役務提供の履行義務を負っております。機器・材料の販売につきましては、顧客に商品を引き渡した時点、役務提供につきましては、役務が完了した時点で収益を認識しております。保守サービスにつきましては、履行義務が時の経過につれて充足されるため、顧客との契約期間に従い一定の期間にわたって収益を認識しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、本社に第一営業本部、第二営業本部、紙・紙加工事業部を置き、各々の部門が取扱商品・役務について国内の事業拠点を統括しております。2026/06/24 9:36
従って、当社は、上記3部門を基礎とした商品・役務別のセグメントにより構成されており、「情報・印刷・産業システム機材」、「金融汎用・選挙システム機材」、「紙・紙加工品」、「不動産賃貸・リース事業等」の4つを報告セグメントとしております。各セグメントの取扱商品・役務は下記のとおりであります。
セグメント 主要な商品及び役務 情報・印刷・産業システム機材 電子メディア・マイクロフィルム総合システムの機器・材料・情報処理サービスと保守、機能性材料の販売印刷システム・IPS(名刺・ハガキ印刷)システムの機器・材料と保守、レーザー加工機の機器と保守産業用検査の機器・材料と保守 金融汎用・選挙システム機材 貨幣処理・選挙・セキュリティシステムの機器及び関連機材と保守 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/24 9:36
(注)1.従業員は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 情報・印刷・産業システム機材 287 (645) 金融汎用・選挙システム機材 184 (5)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/24 9:36
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注2) 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ㈱三井住友フィナンシャルグループ 269,253 269,253 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 無 1,347 1,021 961 1,340 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 42,830 42,830 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 無 111 86 ㈱みずほフィナンシャルグループ 15,480 15,480 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 有 94 62 ダイニック㈱ 88,000 88,000 商品販売、役務の提供及び商品仕入取引を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 有 93 66 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注2) 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 56 41 ㈱西日本フィナンシャルホールディングス 14,124 14,124 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 無 52 29 ㈱群馬銀行 18,000 18,000 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 有 37 22 33 33 ㈱大垣共立銀行 5,274 5,274 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 無 32 12 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注2) 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 22 30 ㈱滋賀銀行 10,000 2,000 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1.6 無 18 10 ㈱コンコルディア・フィナンシャルグループ 10,700 10,700 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 無 14 10
(注)1.保有効果は、銘柄ごとにリスクと取引関係の維持・強化等によって得られる利益や受取配当金等の収益を総合的に勘案し、中長期的な観点から株式を保有することの合理性を検証しております。定量的な効果には、個々の取引によって得られる直接及び購買取引によって得られる間接的な利益が含まれており、また、機密保持の観点から記載はできません。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注2) 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 4 3 ㈱筑波銀行 6,660 6,660 商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 無 3 1 2 1 三井住友トラストグループ㈱ 312 312 取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務の提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 無 1 1 フィデアホールディングス㈱ 300 300 商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1 無 0 0
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次の通りであります。2026/06/24 9:36
(情報・印刷・産業システム機材)
情報・産業システム機材は、スキャナーなどの電子化機器や業務用ろ過フィルターの販売が増加したほか、LTOテープも堅調に推移しました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.重要な収益及び費用の計上基準2026/06/24 9:36
(1)「情報・印刷・産業システム機材」及び「金融汎用・選挙システム機材」
各セグメントにおいて、機器・材料の販売、役務提供及び保守サービスを行っており、顧客への商品の引き渡し及び役務提供の履行義務を負っております。機器・材料の販売につきましては、顧客に商品を引き渡した時点、役務提供につきましては、役務が完了した時点で収益を認識しております。保守サービスにつきましては、履行義務が時の経過につれて充足されるため、顧客との契約期間に従い一定の期間にわたって収益を認識しております。