- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 7,560 | 16,584 | 25,894 | 37,252 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 199 | 487 | 890 | 1,770 |
2015/06/29 9:44- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/29 9:44- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 9:44 - #4 業績等の概要
印刷システム機材は、下半期については年度末需要を取り込みCTPやプリントオンデマンドなどの機器の販売が順調に推移したものの、上半期における消費増税に伴う反動減の影響が大きく、前年実績を若干下回りました。
以上の結果、売上高は243億89百万円(前年同期比3.3%増)となり、利益率も向上したため営業利益は3億97百万円(前年同期比449.2%増)となりました。
(金融汎用・選挙システム機材)
2015/06/29 9:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は、372億52百万円となり、前連結会計年度に比べ8億40百万円増加し、売上総利益は2億58百万円の増加となりました。
販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ41百万円の増加となり、営業利益は2億16百万円増加いたしました。
2015/06/29 9:44- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(平成26年3月31日) | 当事業年度(平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 817百万円 | 1,488百万円 |
| 仕入高 | 6,186 | 6,185 |
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