- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益の金額の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
2015/06/29 9:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の金額の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/29 9:44
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/29 9:44- #4 業績等の概要
このような状況のもと当社グループでは、情報のデジタル化業務の受注や印刷機材の拡販に注力し、貨幣処理機器やセキュリティ機器、並びに昨年12月に実施された衆議院選挙向け機材の販売にも積極的に取り組んでまいりました。
この結果、当期の連結業績は、売上高372億52百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は14億20百万円(前年同期比18.0%増)、経常利益は16億61百万円(前年同期比25.7%増)、当期純利益は10億96百万円(前年同期比43.9%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。
2015/06/29 9:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、372億52百万円となり、前連結会計年度に比べ8億40百万円増加し、売上総利益は2億58百万円の増加となりました。
販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ41百万円の増加となり、営業利益は2億16百万円増加いたしました。
営業外損益では、受取補償金83百万円等により営業外収益が1億1百万円増加し、営業外費用が21百万円減少したため、経常利益は前連結会計年度より3億39百万円の増加となりました。
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