- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益の金額の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2017/06/30 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の金額の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/30 9:06
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/30 9:06- #4 業績等の概要
印刷システム機材は、印刷需要の低迷と販売単価の下落、競合激化の影響などにより、CTP機器やPOD機器、印刷材料の販売とも前年実績を下回り、収益性も低下しました。
以上の結果、売上高は229億90百万円(前年同期比6.7%減)となり、利益面では印刷システム機材分野の利益率低下が影響し営業利益は13百万円(前年同期比95.1%減)となりました。
(金融汎用・選挙システム機材)
2017/06/30 9:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結会計年度における売上高は、352億68百万円となり、前連結会計年度に比べ4億40百万円減少したが売上原価が6億95百万円減少したため、売上総利益は2億54百万円の増加となりました。
販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ72百万円の増加となり、営業利益は1億81百万円増加いたしました。
営業外損益では、受取補償金の減少1億55百万円等により営業外収益が1億30百万円減少したため、経常利益は前連結会計年度より52百万円の増加となりました。
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