ムサシ(7521)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月31日
- 700万
- 2010年3月31日 ±0%
- 700万
- 2011年3月31日 ±0%
- 700万
- 2012年3月31日 ±0%
- 700万
- 2013年3月31日 ±0%
- 700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/06/24 9:36
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。特定の取引先に対して賃貸している機器(器具備品)は、契約期間内における使用回数及び使用時期が予め定められており、賃貸に係る収益が使用の都度認識されることとなっているため、当該資産に係る減価償却費総額を使用回数に均等に按分した額を、使用時期を含む四半期連結会計期間に計上しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/24 9:36
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上いたしました。2026/06/24 9:36
当社グループは、主に管理会計上の区分をグルーピングの最小単位としております。但し、賃貸不動産及び遊休資産に関しては物件を最小の単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都江東区 データ加工設備 建物及び構築物 他
当連結会計年度において、連結子会社が賃借しているデータ入力・加工施設に係る不動産賃貸借契約を解除いたしました。資産除去債務に関しては、負債計上に代えて、不動産賃貸契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっておりましたが、不動産賃貸借契約の解除に伴い、原状回復義務における損失額を見積り、既に費用計上した金額を控除したものを減損損失(204百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/24 9:36
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
特定の取引先に対して賃貸している機器(器具備品)は、契約期間内における使用回数及び使用時期が予め定められており、賃貸に係る収益が使用の都度認識されることとなっているため、当該資産に係る減価償却費総額を使用回数に均等に按分した額を、使用時期を含む四半期会計期間に計上しております。