リックス(7525)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 5億8487万
- 2015年3月31日 -11.28%
- 5億1889万
- 2016年3月31日 +7.08%
- 5億5566万
- 2017年3月31日 -5.32%
- 5億2608万
- 2018年3月31日 -6.28%
- 4億9305万
- 2019年3月31日 +11.07%
- 5億4762万
- 2020年3月31日 +0.56%
- 5億5069万
- 2021年3月31日 +5.32%
- 5億8001万
- 2022年3月31日 +12.99%
- 6億5533万
- 2023年3月31日 +2.81%
- 6億7374万
- 2024年3月31日 +3.01%
- 6億9403万
- 2025年3月31日 +5.88%
- 7億3484万
- 2026年3月31日 -10.49%
- 6億5776万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/24 13:55
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当連結会計年度末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。またエクノス㈱については、当連結会計年度末の退職給付債務及び年金資産に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度でありますが、一部の連結子会社では中小企業退職金制度に加入することで、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2025/06/24 13:55
なお、当社は複数の退職一時金制度を有しており、いずれも原則法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)