7525 リックス

7525
2026/06/19
時価
310億円
PER 予
9.71倍
2010年以降
4.51-35.15倍
(2010-2026年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.54-1.49倍
(2010-2026年)
配当 予
4.51%
ROE 予
10.45%
ROA 予
6.32%
資料
Link
CSV,JSON

リックス(7525)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子・半導体の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億2504万
2013年6月30日 -78.89%
2640万
2013年9月30日 +171.26%
7161万
2013年12月31日 +27.5%
9130万
2014年3月31日 +40.37%
1億2817万
2014年6月30日 -76.76%
2979万
2014年9月30日 +212.29%
9303万
2014年12月31日 +50.72%
1億4021万
2015年3月31日 +31.49%
1億8437万
2015年6月30日 -79.91%
3704万
2015年9月30日 +174.16%
1億157万
2015年12月31日 +32.96%
1億3504万
2016年3月31日 +30.76%
1億7659万
2016年6月30日 -77.93%
3898万
2016年9月30日 +149.93%
9742万
2016年12月31日 +68.8%
1億6446万
2017年3月31日 +33.22%
2億1909万
2017年6月30日 -71.18%
6313万
2017年9月30日 +80.08%
1億1370万
2017年12月31日 +52.58%
1億7348万
2018年3月31日 +33.8%
2億3211万
2018年6月30日 -80.23%
4588万
2018年9月30日 +148.06%
1億1382万
2018年12月31日 +63.36%
1億8594万
2019年3月31日 +27.91%
2億3784万
2019年6月30日 -77.03%
5463万
2019年9月30日 +144.34%
1億3348万
2019年12月31日 +49.56%
1億9964万
2020年3月31日 +28.87%
2億5726万
2020年6月30日 -78.44%
5547万
2020年9月30日 +129.7%
1億2742万
2020年12月31日 +64.4%
2億947万
2021年3月31日 +45%
3億374万
2021年6月30日 -75.98%
7295万
2021年12月31日 +303.61%
2億9444万
2022年3月31日 +30.48%
3億8418万
2022年6月30日 -74.55%
9776万
2022年12月31日 +277.83%
3億6938万
2023年3月31日 +38.65%
5億1213万
2023年6月30日 -82.65%
8885万
2023年12月31日 +257.75%
3億1788万
2024年3月31日 +27.97%
4億679万
2025年3月31日 +118.82%
8億9015万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、産業用機械・部品等を幅広い顧客に販売しております。営業部門の経営管理組織は、営業活動上の要請から地域別組織をとっておりますが、顧客業界の動向が当社グループの業績に大きな影響を与えるため、顧客業界ごとの業績を主たるマネジメント対象としております。
従って、当社グループは顧客業界ごとの販売体制を基礎とした業界別セグメントから構成されており、「鉄鋼」「自動車」「電子・半導体」「ゴム・タイヤ」「工作機械」「高機能材」「環境」及び「紙パルプ」の8業界を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/24 13:55
#2 事業等のリスク
当社グループの主力商品である高圧液圧応用機器を中心とした産業用機械及び部品の販売については、販売先企業の設備投資動向に影響を受けます。設備投資動向は、販売先企業個々の経営状況並びに当該企業が属する業界個々の経済環境に左右される可能性があり、それら様々な変動要因が、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に間接的に悪影響を及ぼす可能性があります。
特に当社グループの主要顧客業界である鉄鋼、自動車、電子・半導体の業界動向によっては、当社グループに、より大きな悪影響を及ぼす可能性があります。
連結業績への影響度ですが、通常の景気循環による設備投資の増減であれば限定的な影響となりますが、地政学リスクに起因した各地の紛争や米中対立に起因した不安定な国際情勢などによって全世界的に大幅な景気低迷が発生した場合、影響度は大きくなります。
2025/06/24 13:55
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 顧客工場での自動化・自動計測案件の拡大
(電子・半導体業界)
電子・半導体業界においては、当社グループの主顧客である国内半導体メーカーは、競争力強化のためのコストダウンや生産性の向上へのニーズは高くなっており、設備投資への機運も高まっております。このような環境の中、当社グループはコスト競争力のある設備部品の供給、設備の修理対応など顧客のニーズを取り込むとともに、成長が期待できる車載半導体への対応を図っており、以下の方針を掲げております。
2025/06/24 13:55
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境の中、当社グループでは中期3ヵ年計画「GP2026」に基づく施策に取り組んだ結果、2025年3月期連結業績は、売上高547億27百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益38億82百万円(同9.5%増)、経常利益41億97百万円(同6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28億41百万円(同2.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。当社グループは、顧客の属する業界ごとに業績管理を行っており、「鉄鋼」「自動車」「電子・半導体」「ゴム・タイヤ」「工作機械」「高機能材」「環境」及び「紙パルプ」の8業界を報告セグメントとしております。なお、当連結会計年度より、経営管理の観点から各報告セグメントの損益をより適切に表示するため、従来「セグメント利益の調整額」としていた当社メーカー機能がもたらす損益を各報告セグメントの損益に含めることとしました。
(鉄鋼業界)
2025/06/24 13:55

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