- 7525
- 2026/08/28
- 時価
- 314億円
- PER 予
- 9.82倍
- 2010年以降
- 4.51-35.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.54-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 10.4%
- ROA 予
- 6.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リックス(7525)の受注損失引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 263万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 長期前払費用
均等償却
なお、償却期間については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率法により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 役員退職慰労引当金
一部連結子会社の役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末の要支給額を計上しております。2026/06/23 16:02 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
均等償却
なお、償却期間については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率法により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。2026/06/23 16:02